祝30話 現在の心境を書いてみる

ついにブログの記事も30話目になりました。
飽き性の私でも30話まで書けたことに自分でもびっくりしています。
この調子で100話まで書けたら
本を出版することを本気で考えていきたいと思っています。
前回までで、キャンプの話をしていました。
現在、コロナ禍の真っ只中ということもあり、
アウトドア人気がすさまじいです。
いくら屋外でも密になってしまうのではないかとビクビクしてしまいます。
本当は、「ふもとっぱら」や「洪庵キャンプ場」に行きたい。
けれど、コロナが収まるまでは我慢だと言い聞かせています。
コロナがなかったら、
今頃私は、土曜の朝に思い立って
キャンプ場に向かおうとしていたことでしょう。
しかし、コロナというワードで何とか踏み留まれています。

飲み会も旅行も好きです。
しかし、どちらもないから、
私の精神的な疲労は少なくすんでいます。
これがHSS型HSPの実態といったところでしょうか。
私はADHDを疑っているというか、確信しています。
病院に行ってはいないけれど、
もし行ったら診断は出ないと思っています。
なぜなら、ADHDの気質であることに社会生活に困っていないから。
もちろん忘れ物をしたり衝動的になったりなど自分が困ることは多々ありますが、
経済的にも自立していて、仕事もしていて、生きていけている。
発達障がいとは、
「障がいの特性のために社会生活を営むことに困難がある」
場合に診断されるもので、
気質があるだけでは認定されないと思います。
逆に言えば、今後私が社会生活で極端に困る場面がでてくれば
発達障がいだと認められることになるのかなあと思っています。

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